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【刺青】・・・大阪市には遠山の金さんがいないのか

2012/05/16 19:06

 

大阪市では2月、児童福祉施設の男性職員が、子供たちに腕の入れ墨を見せて威嚇していたことが発覚。橋下氏は「刺青をしたまま公務員にとどまるのはおかしい」と問題視し調査したところ、入れ墨をしている市職員が多数いたという。

 

橋下市長は怒り心頭らしい。チンピラ親父は少し別の角度から考えてみた。

 

昔、テレビでは遠山の金さんを放送していた。遠山の金さんこと北町奉行・遠山左衛門は「桜吹雪」の刺青をした今風でいう公務員である。正義の味方である。刺青が悪いというのであれば、番組は当然批判の対象となりすぐに放映禁止になったはずだ。しかし、放映禁止とはならなかった。配役を変え息が長かったように記憶する。そこから考えれば刺青そのものは社会的な認知がされていたのではないかと怪しんでいる。

 

これまで起きた大阪市の不祥事は刺青が問題ではなかった。何のことはない大阪市の管理職員が部下を管理していたかどうかが問題なのである。管理をしていなかったからこそ、不祥事を起こす職員がいた。管理しないで目をつぶっていたから増えたというだけである。刺青をすることで、管理職員から必要以上の管理を受けなくなったなどの効果もあったかもしれない。

 

遠山の金さんは刺青をした良い公務員だったが、児童福祉施設の職員は刺青をした悪い公務員だったという逆転があった。これでは世の日陰を歩くヤクザと同じではないかということにたどり着く。

 

刺青をしている職員への橋下市長の言い分はいただけない。冷静に考えれば、刺青職員を増やした無能管理職員の行動にこそ問題がなかったのか見極める必要があろう。刺青のある職員を一般市民の目に触れない職場へ配置転換すると云う話から推測すると、「臭いものに蓋をする」体質そのものではないか。大阪市の体質が何も変わらないに違いない。臭いものに蓋をしたからこそ刺青職員が増えたのではないかと怪しんでいる。橋下市長は無能管理職員の行動と同じに見えてならない。

 

職員は若気の至りで刺青を彫ってしまったのだから事後対策を考えてやるのが管理者の責務ではないのか。刺青をしたからといって即刻、不祥事を起こした職員と同じとする烙印を押しているように見える。橋下市長は了見が狭い。

 

刺青はそう簡単に消せるものではない。消せるのなら消せばよい。そういかないなら別の考えが必要であろう。

 

他人から見える場所に刺青があっても良いようにする。要は、いわゆるヤクザと区別できればよいのだ。見やすいところに「大阪市」とロゴを入れれば良いだけではないかと提案する。

 

腕や肌の露出する箇所の刺青に誰からもわかるように「大阪市」と彫れば、大阪市の看板を背負うことになる。大阪市職員として恥ずかしくない職員になるに違いない。

 

大阪市ロゴの刺青をした大阪市職員が退職した時は二重線の刺青で抹消登録と併せて退職年月日の刺青を彫ればいい。

 

大阪市とロゴ刺青を入れるのが嫌だと拒否したとき、初めて市役所を辞めていただけば良いのである。

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【基金】・・・東電の厚生年金基金の支払は妥当か

2012/05/16 01:00

 

福島原発以後、東電社員の厚生年金基金も経費削減案にせよという声が出ている。すでに年金受給している者の年金が大幅に減ることとなれば、死活問題であるというのが削減を拒む理由なのだ。

 

多くの関係者から話を聞くと、東電は原子力発電に携わっていた者のほとんどすべてが、福島原発事故前まで高飛車な態度であったという。事故後の態度がどうかという話は聞いていない。

 

簡単な論理で話せば、東電が電力需給に貢献し、日本経済の一翼を担っていたのは事実であろう。しかし、事故後日本経済に与えた損害は天文学的数字である。福島原発事故は、自然災害の予期できなかった想定外の事故だといわれる。また、事故直後のカンチョクトの行動による人災だという意見も出ている。

 

しかし、チンピラ親父は事故の原因は想定外でも人災でもないと思っている。新しい事業である原子力発電を企画し始めた時から「万が一事故が起こったならば」という仮定による対策をとってこなかった東電側にすべての瑕疵があると考えている。

 

対策は考え実行していたが想定外であったから許されるものだという主張は通らないに違いない。大体において、事故は起こらないという前提に、断崖を切り崩して原発を作ったところに大きな誤りがある。津波が想定外なのは単なるへ理屈であって建設当初から問題だったのである。

 

東京電力が厚生年金基金を始めたのはいつからか知らぬが、少なくとも、原発始動の19713月から厚生年金基金を貰っていた者にも責任がある。過去支払分を戻せということは、非情であるから、今後において厚生年金基金を解散し、厚生年金保険だけの給付とすべきではないのか。

 

東電を退職したから関係がないと頬かぶりをしている者があるが、被災者からすればそれは許せないに違いない。東電の現役世代だけが批判されているが、東電OBこそ原発事故被害者にお詫びするにふさわしいのではないかと怪しんでいる。今後の年金を厚生年金だけにし、厚生年金基金は返納したいという東電OB自らの声があってもよさそうなのに聞こえてこない。福島原発事故は東電OBが一番悪いに違いない。 

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【圧力】・・・亀岡交通事故加害者が少年法?

2012/05/15 06:21

 

報道は京都亀岡で死傷者を出した 交通事故を起こした無免許少年は悪質にはあたらないとして家裁送致されたと伝えていた。

 

チンピラ親父の勘では、共〇党の強い土地柄だから、共〇党議員の圧力があったか、もしくは、検察側がそういった圧力を想定して恣意的に「悪質にあたらない」として家裁送致したのではないかと怪しんでいる。

 

凄惨な現場を見た現場公務員とそれを見なかった役職公務員では意識が異なるに違いない。そして、役職公務員は官僚だから、面倒には巻き込まれたくないという意識があるに違いない。

 

「日本における全ての免許制度を骨抜きにする」と大げさに言っておく。

 

医師の免許を持たずに医療行為をする。無免許で自動車を運転する。同じことなのに少年だから許されるというのは法の解釈をゆがめていないのかと怪しんでいる。

 

加害者の少年たちを裁く前に、検察官僚を調べなければならないに違いない。

 

 

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【味付】・・・工夫が命

2012/05/14 19:00

 

日本の料理用の調味料の代表格は味噌と醤油である。何がなくともこれさえあれば、料理は出来る。

 

カツオの刺身といえば、生姜と醤油の組み合わせ。ニンニクと醤油の組み合わせ。わさびと醤油の組み合わせなど考えられる。生姜と醤油の組み合わせには、さらに、大葉を刻み、葱を刻んで酢をかけるという調理方法もある。

 

 最近は日本食風にこだわらない。昨夜はカツオの刺身とキュウリに玉ねぎ、塩、サラダオイルと酢によるドレッシングをかけて食べた。魚のカルパッチョである。冷蔵庫にレタスがあると思っていたがなかったのでキュウリと刺身でちょっと物足りなさがあった。

 

 チンピラ親父の夕食も最近は多国籍料理に近い。ここ1カ月はバンバンジーにはまっていた。とり肉ばかり食べていて飽きたので、牛肉細切り炒めなど作ったりもした。食べておいしければ再び同じ組み合わせが登場するだろうし、まずければ二度と作ることはない。料理など思考錯誤で良い。料理の材料など凝ってもおいしい料理は出来上がらない。必要なのは、基本的な調味料なのだろう。人間は同じものばかり食べていると飽きる。

 

もちろん、調味料は塩やダシの類までたくさんの種類がある。味噌と一口に言うが、赤みそ、白みそ、赤だし。醤油でも薄口から濃口、塩は普通の塩に岩塩、砂糖は白、ザラメ・・油ならサラダオイル、オリーブオイル、ゴマ油。

 

材料と調味料がそれぞれ1種類増える毎、出来上がる料理の種類の数増えるが、異なった調味料が増えたほうが料理の種類が多くなったように感じられるのは不思議だ。

 

仕事で大事なのはいかに多くの材料を知っているか、いかに多くの調味料を知っているかだろう。それが仕事のでき方の差ということになるに違いない。

 

政治も基本的に同じだ。国民が要求する料理が野菜炒めであるとする。民主党は当初の野菜炒めの材料がキャベツ、人参、玉ねぎ、豚肉炒めであったものにブロッコリーを入れたり筍を入れたりしているだけで、基本的な調味料に変化がない。国民から飽きられただけなのである。

 

野田内閣に至っては新しい食材を買うためには増税が必要だと騒いで久しい。まだ、騒いでいるから困ったものだ。

 

せめて、当初の材料でよいから、片栗粉であんかけにして胡椒でもかければ違ったものなのだが、そこが分からないから飽きられるのだ

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【本音】・・・対する言葉は「建前」

2012/05/12 20:41

 

法律とは「建前」である。

  

法律以前に本音の思考がある。

 

法律ができると実は本音を覆い隠してしまう。

 

それ故、法律だけを読むと本音が見えなくなる。

 

憲法の護憲派は条文だけを見るから日本国憲法はすばらしいと酔いしれる。

 

しかし、本音はどろどろしている。

 

すべての法律には、明文化されない本音が隠されている。

 

明文化された法律がすべてではない。

 

この部分が理解できないから、人は誤った行動をとる。

 

憲法に隠された本音を理解できないものに政治はできないに違いない。

 

本音が時々登場する憲法解釈があるが、解釈論で補完はできない。

 

多くの日本人が憲法の誤った解釈をしているのは、歴史的な時代背景と切り離しているからに他ならない。

 

建前と本音が違った表現でなされているから修正では終わらないだろう。

 

おそらく、全文削除がもっともふさわしいに違いない。

 

抽象的かもしれないが、日本の歴史をもう一度振り返れば、現行憲法がいかに誤っているかに気がつくはずだ。

 

日本国民は現行憲法によって封印されている。

 

民主党の悪政を民主党を選んだ国民が悪いという意見は多い。しかし、それ以前の自民党であっても悪政とされている。同じ論理で自民党を選んだ国民が悪いとなる。これはどこの政党が政権をとっても同じに違いない。それは、国民主権・主権在民というところが誤っているからだろう。

 

政治と金の問題は尽きることがない。小沢一郎氏が政治資金規正法違反事件で東京地裁の無罪判決を受け、指定弁護士が控訴した。ある政治家の意見は控訴するのはおかしいといっているがそれは本音でしかない。

 

控訴した弁護士も法律家としての本音から行動している。もともと立場の違いの数だけ本音の数がある。国民主権・主権在民では本音の統制ができないのである。

 

国旗国歌法ができたときに日本国憲法第19条が定める「思想・良心の自由」と矛盾すると主張するものがいた。最近もMBSの記者が橋下市長と国旗国歌条例でバトルを展開した。橋本市長は建前と本音がほぼ同じで、記者は自らの本音で挑んだから平行線となった。

 

チンピラ親父は施行されて65年経つ日本国憲法を再び読んで第一条によって日本国民が世界から封印されているのではいかと怪しんでいる。第九条の改廃も重要ではあるが第一条が重要なのである。

 

憲法第一条「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」とされている。これは建前である。建前に隠された本音は「日本国は万世一系の天皇之を統治する」であることを理解しない国民が増えたから国が乱れているに違いない。

 

 

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【銀行】・・・銀行の匂い

2012/05/11 23:37

 

今日、自宅に戻ったら県税事務所から自動車税の納入告知書が届いていた。

 

昔はどんな奴が仕事をしているか見るために役所の窓口に行って支払っていた。向こうもジロジロ見られるから待たせるようなことをしないで作業が早かったが、役所まで行くのに時間がかかるから、若くてかわいい女子行員のいる銀行で収めるようになった。

 

しかし、公共料金を支払うのに納入告知書とは別に銀行の用紙に住所と名前を書いて出さなければならない。現金を添えて窓口に出すと待たされること15分位は当たり前で、手際の悪さにいつもイライラすることが多くなった。

 

コンビニ納付が普及してからは買い物ついでに公共料金を納めるようになった。銀行で用を足す必要性が少なくなったからそのうちお客も少なくなるだろう。

 

若い行員は公共料金の手数料をお客からは取らないから儲けがないと意地悪をしているのだろう。銀行の管理者は公共料金の手数料を役所から貰っていることを教育していないに違いない。

 

現金の集まらない大きな銀行はやがて窓口の行員を雇っていけなくなり、そのうち大量の失業者を出すのではないかと怪しんでいる。

 

銀行も24時間営業して、コンビニと同じものを置いておけば客は離れないかもしれないが、そんなことは考えもしない。銀行は殿様商売だからやがて廃れる運命が待っている。

 

「銀行は東電と同じ匂いがする。」

 

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【大嘘】・・・産経のポテンシャルか?

2012/05/10 20:57

 

 ←「マジかよっ!ブヨブヨが!」

糖質が大好物の生きてるサプリでベルトの穴が!効果がなければ全額返金だというので試してみたら「こんなに早く!?」
 
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嘘コケ。でかいGパンに細い女を入れるテクニック。騙しそのものではないか。
 
これがサンケイポテンシャルに違いない。
 
少し笑って鬱病軽快?・・・この空いた部分に何を入れるかが悩ましい問題ではある。
 
・・・・・・と今朝4時ごろから90分間だけエントリーしてから非公開とした。
 
しかし、よくよく考えると産経のポテンシャルではなくて、今の世の中がこんな感じなのだろう。偶々産経が食うために営業して取ってきたコマーシャルである。
 
「でかいGパンに細い女を入れるテクニック。」
 
社会保障にこれだけ必要なのにこれしかありません」みたいな感じ。
 
「大飯再稼働なら計画停電回避」
 
最近多い騙しのテクニック。産経の記事が悪いのではなく世の中がスレてきたに違いない。
 
 

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【鬱病】・・・5月だからなあ

2012/05/10 00:00

 

最近、体がだるくなり部屋に戻り食事をすると寝てしまう。面白いというものが周りになくなりってきている。だから「笑い」などない。TVチューナーをひねっても不思議なことに1日か2日遅れのニュースを放送している。

 

ここしばらく壊れたパソコンと格闘していたから気が付かなかったが、日本という国は実に馬鹿げているように思えてきた。北朝鮮がミサイルを再び発射するという情報があるのに、小沢一郎が控訴されたとか騒いでいる。

 

増税に対する反増税を唱えるものの動きに注目しているのだろうが、それでいいのか。尖閣の寄付が3億円になるとかなったとかも出ている。尖閣は日本の領土で石原慎太郎氏は東京都が島を買うとぶち上げた。東京都にするかどうか明確ではないが東京都にすればいいではないか。東京都尖閣1番1号。ところが、東京都には組み入れない方向のようだ。

 

青森県など飛び地の町村がある。五所川原市や中泊町など政争の具で飛び地になっている。民主党が何もしないなら飛び地の東京都ありでいい。

 

いっそのこと、日本全国東京都にでもしてしまえば簡単明瞭である。まあ、酔っぱらってそこまでは言ってみたものの実現的ではない。

 

情報を早く手に入れても、そのあとの対応が遅いとストレスとなる。今までこんな気分になったことはない。

 

最近、人事異動で周囲のメンバーが変わった。連休明けに急激な仕事量でてんてこ舞いした。世の中面白くない。ときたら鬱病かもしれないと怪しんだ。しかし、鬱病になったのはチンピラ親父ではなくて周囲の社会かもしれない。どちらかが病気に違いない。

 

 

 

 

 

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【電気】・・・縄文人的エネルギー考

2012/05/09 00:00

 

電気消費量と文化度は相関関係にある。災害などで電気が止まれば文化生活は停止し不自由をするだけである。日本人が電気を消費し始めたのは便利を追求するからで、過去の不便な生活からの脱出欲求がそうさせているだけである。

 

高温多湿の日本家屋は高床式で雨戸や障子などの建具で通風性や光を調整していた。それを止めてエアコンなどの機械に頼る生活になった。かくして、日本人は高気密住宅に住み病気を患う者が多くなった。近年の医療費の急激な増加は医療検査機械の発達により多くの病気が発見されるようになったからだという者もいるけれど、その病気の原因は急激な文化生活の変化が起因しているに過ぎない。

 

「クリーンなエネルギー」という言葉のトリックに嵌った日本人が今ヒステリーを起こしている。クリーンなエネルギーなど無意味な概念だ。原子力発電は事故を起こして人々を不安に突き落としている。太陽光発電ではパネル製造時の産業廃棄物の問題が隠されている。風力発電では電磁波の問題が議論されていない。CO2を出さないからクリーンだという概念は無意味である。

 

家の屋根に太陽光パネルを設置する。パネルから得られる電気は直流で電線からは電磁波は発生しない。しかし、電気を溜め込んで売電しようとする装置は交流に変換する際、電磁波を発生させる。その装置を厚さ10センチの鉛板で遮蔽するなどして販売すれば良いのにしていない。太陽光発電エネルギーはCO2を出さないが人体には結果有害である。一般家庭に電磁波を発生させる機械を持ち込むのだから当たり前で、産業廃棄物はお金を払ってどこかに放置している。

 

経済学に長けてはいても、物理に長けているとは限らない。物理に長けていても医学に長けているとは限らない。医学に長けていても経済には長けているとは限らない。かくして健康に危ない品物がいろいろ売られ環境が悪くなっているのは事実だろう。

 

分業化して専門家が増え、自らの専門しか分からない人で溢れたからこそ、問題の発生が増えている。そして、問題が起きても解決できないという社会生活のサイクルが出来上がっているに違いない。

 

政府は下請け委員会に政府の都合の良い意見を出させて、「○○の専門家の意見により、このように政府は決定する」などしているから、問題が解決しない。絡まった糸を解さずになお一層複雑に絡めさせている。

 

政府はこれから先の安定したエネルギーをどのように確保するのか。

 

政府の原発再稼働に対して原発反対派に案があるなら提示するのが筋ではないのか。

 

チンピラ親父の意見。

 

火力発電を積極的に行う。(木を育て、木を燃やす循環型社会こそ地球に優しい)

 現在の原子力発電をもっとコンパクトにして事故リスクを軽減させる。

最近エントリーした電磁波発電などの開発を行う。

 

この三つの新しい電力供給の方向性を決め新しいエネルギーを得るまでの間、高いリスクがまだある原子力発電を再開すべきだと主張する。

 

福島原発事故はエネルギーの経済的効率性に執着し結果としてリスクの高い原子力を選択した。そして、アリバイ工作のために先進国と共にCO2削減政策へ舵を切ったことが大きな誤りであったのではないかと考える。まずは素直に反省すべきである。

 

リスクを考慮すれば木を育て、木を燃やす循環型社会の必然が見えてくる。世界の砂漠・荒野を放置していることが問題ではないのか。チンピラ親父は砂漠・荒野を緑にすることこそCO2の適正値を担保する方法に違いないと思っている。したがって、①を目指すための暫定措置として原子力発電を再開することに賛成する。

 

肥沃な土地を求め戦争を繰り返したのは人類である。努力しないで富を得ることに固執したのが人類の愚かな歴史である。縄文人は木々から果実を得、また、木を燃やすのに木を育てる努力をしてきた。人類が考えを改めなければならないのは努力である。努力なしには安定した安全なエネルギーを手に入れることなどできない。きれいごとではエネルギーを手に入れることはできないのだ。

 

自分たちの生活を守る事のみ主張し、努力もしないでエネルギーを得ようとするならば好戦的にならざるを得ないに違いない。福島原発事故よりも日本国にとって危険な人々ではないかと怪しんでいる。 

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【勧奨】・・・中国人と韓国人の常識なのか?

2012/05/08 18:39

 

「人肉を喰うと長生きする」というのが中国人と韓国人の常識なのか?

造る方も造る方だが、買う方も買う方。

臭いがあるらしいがキムチの要領で臭みを除去するのだろうか。

 

サプリメント愛用者の日本人は気をつけた方がいい。

中国から韓国に流れているということは、韓国から日本に流れている可能性が否定できない。

 

チンピラ親父は日本人にサプリメントなど止めて「魚のアラ汁」を食べろと勧める。

 

 

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